部活動


学校としての活動方針、各部活動の年間計画

 

新着情報

中国高等学校鳥取県予選(2021年4月24日・土)

新1年生が加わり、新体制となって初めての試合でしたが、全員で声をかけ合い、いい雰囲気で演技することができました。

女子個人総合
1位
3位 安達
9位 前田
10位 福島
種目別
・跳馬 1位
4位 安達
9位 前田
10位 福島
・段違い平行棒 1位
4位 安達
7位 福島
12位 前田
・平均台 1位
3位 安達
7位 福島
11位 前田
・ゆか 1位
2位 安達
8位 前田
10位 福島
 

 

男子個人総合
1位 山西
3位
種目別
・ゆか 2位 山西
3位
・あん馬 1位 山西
3位
・つり輪 1位 山西
3位
・跳馬 1位 山西
2位
・平行棒 1位 山西
3位
・鉄棒 1位 山西
3位


練習試合結果

米子・境総合・日野合同チーム戦 ( 2021.05.04 米子高野球場 )

 1 2 3 4 5 6 7 8 9
米子北  2 2 1 0 5 2 1 コールド 13
合同チーム  1 0 0 0 0 0 2       3

大江 - 篠田

長打 … 山岡(本塁打)、増原(2塁打)、田中学(2塁打)、大江(2塁打)、江原(本塁打)

【展開】1回表、2死後3番持田が中堅前で出塁、続く4番山岡が中堅越え2点本塁打で先制する。その裏、先頭を四球で歩かせ、犠打で進塁させた後、4番打者に左翼前適打を打たれ1点を返される。2回表、先頭上野が左翼前で出塁し、つづく増原の左翼線を抜く2塁打で3点目を奪う。2死後、1番田中学の左中間2塁打でさらに1点を追加し4-1とする。3回表、先頭持田が左翼前で出塁。その後、篠田の四球で2死1・2塁と攻め、7番増原が遊撃手の失策をもらい1点を追加し5-1とリードを広げる。5回表、2四球を挟み大江の2塁打をはじめ4安打で大量5点を奪い、10-1としゲームを決定づける。6回表、2死後大江が中堅前で出塁。続く9番江原の中堅越え2点本塁打で2点を追加する。7回表、先頭村田がセーフティバントで出塁。山岡の中堅前で1点を奪い13-1とする。その裏、1死後中堅前で出塁を許し、続く打者も中堅前に運ばれ、打球の後逸している間に打者・走者も帰り2点を返される。しかし、13-3で7回コールド勝ちとした。

 



サッカー:プリンスリーグ中国 第4節 4/24 玉野光南戦 試合結果

高円宮杯JFA U-18 サッカープリンスリーグ 2021 中国 第4節 玉野光南戦の試合結果をお知らせします。

■日時
4月24日(土)13:30キックオフ

■会場
就実高校祇園グラウンド

■試合結果
米子北 7 – 0 玉野光南
(前半 4 – 0)
(後半 3 – 0)

※新型コロナウイルス感染症予防の為、無観客での開催となります。



練習試合結果

米子西高校戦 快勝! ( 4/25 米子西校野球場 )

 1 2 3 4 5 6 7 8 9
米子北  2 0 3 2 1 1 0     9
米子西  1 0 0 0 0 0 1×コールド 2

大江 - 篠田

長打 … 増原(2塁打)、村田(2塁打)

【展開】1回表、先頭田中学が中堅前で出塁し、続く村田の犠打、3番持田の中堅前で1死1・3塁と先制のチャンスをつくる。2死2・3塁となったところで篠田が相手の失策を誘い2点を先制する。その裏、2本の安打と四球から1点を返され2-1とされる。3回表、1死後2番村田が四球で出塁。2死後山岡、篠田の連打で1点を奪い、さらに上野の死球で満塁とし、7番増原の左翼線を抜く2塁打で2点を追加し5-1とする。4回表、先頭の江原が左翼前で出塁後、1番田中学の死球、2番村田の犠打で1死2・3塁とする。2死後に4番山岡の中堅前の適打で2点を奪い7-1とリードを広げる。5回表、篠田、上野の連打から8番大江の右翼への犠飛で8点目を奪う。6回表、村田の左翼線の2塁打で1死2塁とチャンスを作る。2死後4番山岡の右翼前適打で9点目を奪い試合の行方を決定づける。7回裏、1死後内野安打で出塁を許した後、1番打者に右中間を破られ1点を返されるが後続を打ち取り、9-2でコールド勝ちを収めた。

 

 



令和3年度 春季鳥取県高校野球大会 初戦敗退

第1回戦・倉吉総合産業高校戦 惜敗 ( 4/19 倉吉市営球場 )

 1 2 3 4 5 6 7 8 9
米子北  0 0 0 0 0 1 0 0 0  1
倉総産  0 0 0 0 0 0 0 1 1×  2

山岡 - 篠田

長打 … 篠田(2塁打)

【展開】両チームともチャンスは作るものの決定打がでず、中盤まで緊迫した状況の試合展開となる。6回表、先頭田中学が四球で出塁し、戸田の犠打で1死2塁とする。2死後、6番村田の中堅前適打で先制し均衡を破る。その裏、単打と四球で無死1・2塁とされるが、山岡が踏ん張り後続を押さえ込む。8回裏、2本の2塁打を浴び1対1の同点とされる。9回表、上野・持田の単打で2死1・2塁とチャンスを作るが、後続が倒れて得点できず。その裏、2死球でピンチをまねき2死1・3塁とされ、1番打者に中堅前適打を打たれ、1-2の逆転サヨナラ負けで初戦敗退となった。



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