吹奏楽部

ごあいさつ

2004年・夏・徳島総文にて

私たちの大切なうた 合唱曲 『虹』

『大好きなことを続けてこられたのも周囲の支えがあってこそ。育ててくれた両親と、かけがえのない仲間への感謝と自分への自信を胸に新たな明日へ歩んでいきます』

作詞・作曲は2006年度の部長、舟木洸介さん。自分自身の高校3年間を振り返りながら作ったという、いまでは私たちの大切な歌です。これからも歌い継いでいきます。

 

目指しています

さまざまな場でのコンサートなど、できるだけ多く発表の場をもつことを心がける私たちのモットーは、「高校生としてするべきことをちゃんとする」。これを基本に、より豊かな人間的成長を目指し、日々の活動をおこなっています。

活動は校内に始まり、鳥取県の内外まで幅広く展開しています。
2004年夏に参加した全国高等学校総合文化祭(徳島県)では音楽を通じた出会い・交流の素晴らしさを実感、2019年夏には全日本吹奏楽コンクール中国大会の連続出場35回を更新し、さらなる挑戦を続けています!

今後も地域のかたや全国の仲間と熱~い感動を分け合えるような、積極的で充実した活動を目指しています。

顧問・指揮:竹 田 大 助
部  員  一  同

 

新着情報

吹奏楽部:ホール練習とミニコンサート開催

7月26日(日)、米子市公会堂にて

吹奏楽部は3月に米子市公会堂で予定していた第34回定期演奏会がコロナウイルス感染症拡大防止のために開催目前で中止となりました。それ以来、休校や部活動休止期間を経て、3密を避けた練習、「いまできること」を心掛けながら活動してきました。吹奏楽コンクールも今年度は中止となったことで、自分たちにとっての「区切り」として何かが必要だと考え、ホール練習とミニコンサートの実施となりました。

ミニコンサート

ミニコンサートには部員のご家族、約150名を招き、「千と千尋の神隠し・メドレー」や「ディープパープル・メドレー」などを楽しんで頂きました。

 


吹奏楽部に新顧問、大曲(おおまがり)先生加わる

今年度から吹奏楽部に新たな顧問が加わりました。

大曲義和(おおまがりよしかず)先生です。よろしくお願いします。

6月16日の《 OB/OGのFacebook 》でも紹介させて頂きました。よければごらん下さい。

向かって右が大曲義和先生。1年4組の担任でもあります。

吹奏楽部:定期演奏会中止のお知らせ

皆様には、当吹奏楽部の活動につきましてご理解・ご協力頂き、誠にありがとうございます。

さて、3月15日(日)に予定しておりました第34回定期演奏会ですが、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、やむなく中止を決定致しました。

演奏会を心待ちにして下さっている皆様、開催に向けてご協力・ご支援頂いた皆様ほか、多くの皆様にはご迷惑をお掛けし申し訳ありません。今後の対応は下記の要領にて行いたいと思いますので、よろしくお願いします。

 

入場券払い戻し:

お買い求め先にて払い戻しをご依頼下さい。ただし、米子市公会堂でお求めの方には米子北高等学校事務室にて払い戻しをさせて頂きます。お手数をおかけして申し訳ありませんが、何とぞご承知下さいませ。

なお、勝手ながら払い戻し期限は3月一杯をめどに、と考えております。お手数をお掛けしますが、よろしくお願い申し上げます。

 

広告料払い戻し:

担当の部員が伺います。お手数ですが対応をお願い致します。


吹奏楽部:アンサンブルコンテスト県大会

吹奏楽部は12月15日に鳥取市のとりぎん文化会館(梨花ホール)で行われた第42回全日本アンサンブルコンテスト鳥取県大会に参加しました。出場したのは、フルート3重奏とクラリネット4重奏、サキソフォン5重奏、金管八重奏の4チーム。

このうち、フルート・サキソフォン・金管の3チームが、2月に同じ会場で行われる中国大会に県代表として出場することになりました。


吹奏楽部:コンクール県大会通過、35年連続で中国大会へ

812日(月)、倉吉未来中心で行われた第59回全日本吹奏楽コンクール鳥取県大会において吹奏楽部が米子東高、米子西高とともに鳥取県代表として中国大会へ進むことが決まりました。大会当日は保護者、卒業生など多くの皆様の声援を受けて練習の成果を十分に発揮することができました。ありがとうございました。

残されたあと10日ほど、さらに精一杯取り組んで参ります。引き続き、ご声援よろしくお願いします。

中国大会について

60回全日本吹奏楽コンクール中国大会/824日(土)高等学校の部 / 山口県 周南市文化会館


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